会社概要

社名株式会社カワセ精工
代表者川瀬 知哉
創業1963年3月(昭和38年3月)
資本金1,000万
従業員数74名(正社員・派遣社員 含む)
工場規模
本社工場
敷地延面積 4,011m²
建物延面積 1,195m²

養老工場
敷地延面積6,749m²
建物延面積 2,407m²
主要製品
自動車部品、産業機器部品、電気設備部品、鋼製家具部品、IT関連部品
加工内容プレス、溶接、表面処理、組立、金型・治具
決算月毎期 7月
取引銀行大垣共立銀行、滋賀銀行、大垣西濃信用金庫、十六銀行

アクセス

所在地

本社・工場

住所〒503-0985 岐阜県大垣市野口1丁目308番地の1
TEL0584-91-1824
FAX0584-91-3113
E-mail
kawase-sk@extra.ocn.ne.jp
本社工場

本社工場


養老工場

住所〒503-1335 岐阜県養老郡養老町宇田字本堂1161-1
TEL0584-33-2877
FAX0584-32-9711
養老工場

養老工場

セールスポイント

2019年2月21日現在


沿革

1963年川瀬輝夫が旋盤加工業として、川瀬工業を創業
1968年大垣市野口1丁目308番地、現在地に工場新築に伴い、パイプ曲げ加工、プレス加工、溶接加工等へ業態変更
1985年 6月法人登記に伴い社名変更 株式会社 カワセ精工
1990年 7月工場及び事務所新築
自動車部品受注増加の為、プレス機増強
1993年 1月川瀬静 代表取締役社長に就任
2004年 7月創立20周年記念事業
2010年 2月エコステージ1の認証取得(ESー191)
2011年 6月エコステージ2の認証取得(ESー191)
2013年 11月エコステージ経営革新事例発表会IN中部 表彰
2013年 11月新規部品(農機具関連部品)の受注増加に伴い、養老工場(プレス工場)を新築し、テント倉庫増設
本社工場に、ロボット溶接機、スポット溶接機増設

2014年 3月養老工場に、省エネ対策の「見える化」による、電力マネジメントシステムを導入
2014年 10月
エコステージ、ビジネス・イノベーション・アワード2014特別賞を受賞
2015年 3月本社工場に、省エネ対策の「見える化」による、電力マネジメントシステムを導入
2016年 2月環境情報番組省エネの達人による企業紹介の放映
2017年   1月川瀬 静  代表取締役会長に就任
川瀬光基 取締役副会長に就任
川瀬知哉 代表取締役社長に就任

2017年   3月品質向上のため精密投影測定器を導入
2017年   7月溶接強度を確認できるようにするためアムスラー式強度試験機を導入
2019年   1月お客様の受注要望にお応えし、加工能力拡大のため300tプレス機を導入
2019年 12月養老町様と非常災害時における施設開放の防災協定を締結
2020年 1月
ハイテン材、厚板材に対応できるNCレベラーフィーダを導入
2020年 2月養老工場に太陽光発電設備、蓄電設備を導入
2020年 6月大垣西濃信用金庫様の地域貢献型私募債「絆」を活用し、綾里小学校様に実物投影機を寄贈
2020年 8月大垣共立銀行様のOKB地域応援私募債「拍手喝債」を活用し、養北小学校様に空気清浄機を寄贈
2022年 2月生産設備の稼働状況、生産数の把握等見える化のためIOTを導入

経営理念

三方よしの経営

(売り手よし、買い手よし、世間よし)


ありたい企業姿勢

お客様に愛され、社員に愛され、世間に愛される企業


  1. お客様に安全、安心な製品を供給することを使命とし、信用・信頼をもって社会に貢献できる企業
  2. いつも明るい笑顔のある挨拶から、和をもって愛、真心のこもったサービスを提供できる企業
  3. モノづくりを通じて日々自己研鑽を重ね、お客様から一番に選ばれる企業
  4. 社員、家族、お取引先様、社会の人々に幸せと未来に夢、希望を与えられる企業